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新たに調理師を日本に呼びたい中華料理店の経営者様へ

 

こんな時、当事務所にお任せください!

  • お店が忙しいので新しい調理師を呼びたいけどどうしたらいいかわからない。
  • 入国管理局に以前申請をしたが、なかなか許可が下りない。
  • 自分のお店で本当に呼べるのか不安である。
  • 手続きにかける時間がないので、代わりにやって欲しい
  • 申請における全面的なサポートをお願いしたい
  • 現在、自分のお店に在職している調理師の全面的な管理をお任せしたい


昨今、中部地区では中華料理店が大変多くなりました。
日本人は元来、中華料理が大好きな方が多く、そのニーズに合わせて中国人の方が起業して出店数も伸びました。
中国から調理師資格を持った方を呼び寄せて、
日本人の口に合わせた本場の中華料理を提供してもらえるお店も増えています。
その一方で、調理師資格は持っているもののあまり料理の腕がない方も「技能」の在留資格を付与されて入国し、
その結果一つのお店に定着せず、中華料理店の転職を繰り返しているケースも見受けられます。
そういった状況下の中、入国管理局の審査も非常に調理師「技能」に関しては厳しくなっているのも事実です。

自分のお店にしっかりと定着できる腕の確かな調理師を雇用したいと思っている方、是非ご一報ください。
経験に裏打ちされたノウハウを生かし、綿密な打ち合わせを行い、
あなたのお店に必要不可欠な人材の呼びよせを全面バックアップいたします。

また現在雇用している調理師の在留期間の管理、及び申請も承っております。
是非ご利用ください。

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(注意事項)
お店の状況を把握させていただくため、まずはこちらから店舗に伺います。
その後、必要書類の指示・中国への依頼・契約内容の打ち合わせなど順を追って進めてまいります。
業務説明やこちらの状況把握にはある程度の時間が必要です。
そのため、書類だけを揃えてきてとにかく早く申請だけをして欲しいと言う依頼は申し訳ありませんがお断りいたします。

報酬は事前に見積もりを提示いたしますが、当事務所は着手金+成功報酬という形をとらせて頂いております。
よって業務は依頼意思確認後、着手金を受領してから始めさせていただきます。

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